拳銃を持った犯人から武器を取り上げるには

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拳銃を持った犯人から武器を取り上げるには

最悪の事態が起こり、誰かがあなたに銃を向けたとしましょう。犯人の武器を取り上げるテクニックは色々とありますが、どれも危険を伴います。まずは、その状況を評価し、何か別の方法でリスクを低減できないかを考えます。プロの護身術トレーニングを受けるのも良いでしょう。

手段1: 犯人から銃を奪う

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1.このような状況での目標は、自らの命を救う事だと認識してください。
反撃に出ると、命を失う確率が高くなります。
・軍隊、警察などで敵から武器を奪う訓練を受けていない、もしくは高度な武術トレーニングを受けたことがない場合、拳銃を向けられた時に一番安全な選択肢は、犯人が言う事に従うことです。例外として、銃を持っている犯人と一緒に車に乗ることは拒否してください。このような状況では、自分の命を一か八かで賭けている事になりますが、映画のようにはいきません。そして、ほとんどのケースでは、犯人側のほうが、あなたよりもこのような状況を経験している回数が多いです。
・このようなケースにおいて犠牲者となるタイプの人が犯す、よくある過ちは、自信過剰でいることです。自信過剰になると、かなり多くのケースで死亡することになります。二つ目の過ちは、反撃に出る事です。しかし、状況によっては、反撃しなくてはならない場合もあります。例えば、学校で銃撃に巻き込まれた場合、銃撃犯の目的は、単にできるだけ多くの人を殺さなくてはならない事が明らかだというケースです。

2.手首をつかむ。

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・自分が撃たれてしまうため、仕方なく犯人から銃を奪うと心を決めたならば、銃をスピンさせて、あなたに向けられた銃口の方向を変えてください。但し、このテクニックは、非常に危険です。きちんと訓練を受けていない人は、どうしても仕方ない時に限り、この方法を試してください。
・銃をつかみ、スピンさせて、あなたに向けられた銃口の向きを変えるのが目的です。
・犯人が銃を持っている手をねじまげ、その時の勢いを使って、犯人の手を、あなたの右側に引き込み、元々あなたに向けられていた銃口の方向を変えます。そして、あなたの右側の地面に、犯人を倒れ込ませ、足で犯人の腕を踏みます。

3.犯人が持っている銃を直接つかみ取ってください。

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銃をひねって、下方向に向け、犯人の指の骨を折ります。犯人の指は引き金にあることを覚えておいてください。
・銃は右側に回してください。もし、犯人があなたより強い場合は、この時の動きは危険を伴います。また、発砲して、周りの人々に流れ弾があたる恐れもあります。
・傷ついた犯人の手から銃を奪います。右手で手首をおさえ、左手で犯人の手首を曲げ、銃をつかんでください。そして、銃を下向きに押さえつけます。この手順は、とても重要です。もし、銃を持っている手をひねって、下方向に向ける前に、犯人の手首をつかんでいないと、犯人が銃をコントロールできる恐れがあるからです。

4.あなたの背後に銃口が向けられている場合の銃の奪い方

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くるりと回って、犯人の腕の下に入り込み、犯人の手から銃をもぎとつてください。
・次に示す方法のうち1つを、まずは試してみると良いでしょう。犯人が握っている銃をひねって、犯人の指の骨を折る方法か、犯人の手から銃をもぎとる方法があります。左手を犯人が持っている銃の横に持っていき、同時に犯人の右側に自分の体を入り込ませます。
・このような手段を取る前に、「降参しています、撃たないでください」というジェスチャーとして、両手を振ってください。あなたの左手を、犯人が持っている銃の横に動かした後、銃を犯人のほうに向けながら、反時計まわりに回転するように、右足を踏み出して、犯人の足の間に入り込んでください。
・あなたの手首で犯人の右手を押さえつけてください。そして、犯人を地面に押さえつけて、銃を犯人の喉の部分につきつけます。これらの動きの目的としては、犯人の手から銃をねじる前に、銃口の位置を変えることです。

5.あなたが武器をコントロールしてください。

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あなたが武器をコンロトールして、犯人が再びあなたに銃口を向けられないようにしてください。早いスピードで事が進んでいく上、犯人もまた銃をコントロールしようとします。
・前に突っ込んで行ってください。銃に対して、内側と下方向にあなたの体重をかけるようにして、犯人の動きを制限できるようにします。犯人がどのような反応をしようと、武器に体重をかけ続けられるよう足を動かします。
・腰の筋肉や体重を使って、敵の手首をひねり、倒します。一気に、犯人の手首を精一杯押さえつけ、武器をしっかりと制御しながら、犯人を地面に倒します。犯人の頭、体の中心、または股間などを蹴って、武器を取り上げるのも良いでしょう。
・犯人の肩ごしに手を伸ばして、ライフルの銃床部分をつかみます。右手の親指を地面に向けた状態で右手を突っ込んで、武器の銃床部分を握ります。自分のほうに向けて、武器をぐいっと引き、犯人の力を弱め、すばやく引き上げます。

手段2: 発砲を防ぐ
1.銃撃犯の要求したものを渡してください。

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盗みなどの銃撃犯の要求に従えば、危険度も下げる事ができます。自分の命を危険にさらさないでください。
・例えば、路上強盗が、あなたの車、財布、鞄を奪おうとしたならば、そのまま奪わせてください。あらがって、自分の命を危険にさらす価値はありません。犯人が要求しているもの(財布、車のキー)は、犯人の後方に投げつけます。犯人が、それを拾おうとする間に、逃げてください。
・犯人が要求するものを与えても、撃たれることはあります。このように早いスピードで危険な状況が推移する時には、確実なテクニックはありません。

2.銃弾が通るラインをよそに向けてください。

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自分自身を守るための最善のアプローチは、その時に差し迫った脅威を取り除くことです。もし、銃口があなたに向けられているならば、明らかに、それは差し迫った危険と言えます。
・銃弾が通るラインにとどまらないでください。銃弾の飛ぶ方向を変えるか、自分自身が動いてください。最初は少しずつ動き、犯人に気付かれないようにしてください。急に大きく動いて、銃弾が通るラインから逃げようとすれば、犯人が発砲することも考えられます。
・手を使って、銃口の向きを変えてください。その際、人があまりいない場所に銃弾が飛ぶような方向に銃口の向きを手で変えてください。武器をできるだけ短い距離で、垂直に動かしてください。あなたの胸部に銃が向けられている場合は、左または右に銃口を動かしてください。また、上方向 に銃口を動かしても良いでしょう。

3.走って逃げてください。

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犯人が実際にあなたを撃つ恐れもあるので、非常に危険ではありますが、走って逃げるという手もあります。
・このテクニックを使う前は、自分が走って逃げようとする方向とは別の方向に、財布など、何かを投げてください。こうすることで、犯人の気をそらすことができます。走る時は、ジグザグに走るか、予測不能な動き方で走ってください。
・この方法は、非常に危険ではあります。そして、このような状況の全てが危険です。シンプルに、犯人の要求に従っておくのが、一番だというケースもあります。もし、犯人がまだあなたのことを見つけていない状況ならば(銃乱射事件などの場合)、まずは走って逃げて、それから隠れてください(そして、ドアの後ろでバリケードを作って自分の身を守ってください)。もし、犯人に見つかったら、戦ってください。

4.自分の意図を伝えてください。

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動く前に、銃撃犯に対して、あなたが何をしようとしているかを明示してください。
・例えば、実際に動く前に、「今からポケットに手を入れて、財布を出して、あなたにあげます」というようなことを言ってください。
・このように、自分の意図を伝えている間に、銃撃犯を観察します。彼、もしくは彼女の特徴を探してください。後で、警察が犯人を特定する時の手かがりになるはずです。

5.犯人の気をそらしてください。

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あなたが知っている誰かがやってきて、あなたたちを殺そうとしている場合、犯人の目的は盗みではありません。過去におこった学校での銃乱射事件でみられたように、犯人の目的は殺人です。
・可能であれば、走って逃げてください。また、そのエリアや建物から避難してください。
・走って逃げることが不可能であれば、隠れてください。ドアの裏に逃げ込んで、バリケードを作ります。携帯電話の音は消し、ドアのバリケードが十分に強固であることを確認してから、緊急サービスに電話してください。
・もし、銃撃犯があなたを見つけたら、戦ってください。その場にあるものを武器にしてください。例えば、椅子、ラップトップコンピューター、教科書などを犯人に投げつけたり、このような物で殴ったりしてください。グループで戦えるのが一番ですが、1人でも効果はあります。ここでの目標は、何としても、犯人を倒すことです。
・一人で攻撃しはじめるのではなく、他の人と一緒に攻撃してください。犯人の武器をつかんで、素早くねじり、銃口の向きをあなたから外します。犯人が武器を奪い返そうとするので、銃はしっかりと握りつづけてください。そして、自分の体重を前にかけて押し、犯人の顔か喉を強く殴ります。銃を握る時は、銃口とは反対側を手でつかんでください。犯人の股間をひざで蹴りあげます。または、バイクをエンジンをふかすときのように、自分の手をねじり回して、引き金部分に置かれた犯人の指の骨を折ります。

手段3: 犯人の不意をつく
1.両手を上げて、怖がる様子で、従順なふりをします。

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あなたが犯人に反撃しようとしなければ、犯人はあなたを傷つけることはないかもしれません。もし、犯人の武器を奪うつもりであれば、不意をつくため、最初は従順で犯人に敬意を持っているふりをしたほうが良いでしょう。
・理想を言えば、あなたがすべきことは、おとなしく従うことであって、危険を冒す必要はありません。
・できるだけ従順で、協力的な姿勢を見せましょう。「心配しないで。やっかいなことはご免なんだよ。何が欲しいんだい?」というような事を言ってください。こう言うことで、あなたが犯人にとって脅威にはならないだろうという印象を与えます。
・ハンドガンよりも高い位置に両腕を上げて、横方向に繰り返し動かし続けます。犯人の周辺視野で動かすことで犯人を安心させておき、両手を前に出して反撃に出るタイミングを密かに狙ってください。

2.手が銃にとどく位置に移動します。

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一気に素早い動きで、頭をまずは動かし、銃をつかみ取ります。
・あなたの体に銃口が向かないように銃の向きを変えます。犯人の手首を内側にひねります。パンチしたり、キックしたりして、犯人をひるませます。
・武器の下から、自由に動かせるほうの手を伸ばして、撃鉄部分を持ちます。この時、常に銃身が向いている方向を認識しておいてください。両手で銃をにぎりつつ、犯人をキックしたり、踏みつけたり、蹴りつけたりしてください。両手でしっかり銃を持ちながら、犯人の手首をねじり、銃を奪います。このようにして、銃を奪う事ができます

3.銃を奪ったら、まずは数歩後ろに下がってください。

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あなたが銃を奪えたら、最善策は、発砲せずに逃げる事です。
・銃を手に、逃げてください。犯人が追いかけてくるようならば、仕方がないので、手でマガジンの下部を叩いて、弾が入っているか確認してください。
・叫んだり、音を出したりして、犯人の気を引きます。これで犯人が逃げ出すと良いのですが、あくまでも目標は、発砲せずに済むようにすることです。自己防衛の法律を知っておいてください。自分の命や体が危険にさらされている時は、自己防衛する権利が認められています。

4.落ち着いてください。

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自分がパニックに陥っていることを表に出さないでください。銃を持っている人が、それを見てパニックになることがあるからです。これは、非常に危険です。
・心理的に優位に立ち続けるようにしましょう。犯人と目を合わせてください。こうすることで、犯人は、あなたのことを人として見るようになります。そして、あなたを撃つことが躊躇われるようになります。但し、目を合わせるときは、威嚇したり反抗しているような目つきはしないでください。
・状況を分析してください。この人は、なぜあなたに向けて銃をつきつけているのでしょうか?もし、その目的が盗みなのであれば、犯人の動機は、あなたを殺すことではないかもしれません。銃乱射事件の現場で、標的にされているならば、犯人の動機は、できるだけ多くの人を殺すことです。そうであれば、状況は全く違います。犯人の動機が、あなたを殺すことかどうか分からない場合は、あなたが犯人の銃を奪わなくても、犯人はあなたを殺さずにいてくれるかもしれません。

5.危険な状況に係らないようにしましょう。

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自己防衛の手段を取らなければならない状況を避けるいくつかの方法があります。
・一人で歩くのはやめましょう。特に、夜間、女性がひとりであるくのは危険です。犯罪者は隙を探しています。もし、酔っ払って道を歩いていたら、犯罪者たちはあなたを標的にするかもしれません。現金や高価なジュエリーをちらつかせるのはやめましょう。
・自分の周囲に注意してください。下を向いて歩いたり、携帯電話で話しながら歩くのはやめましょう。自分のまわりで何が起こっているか、常に注意しておいてください。また、走れる靴を履くようにしましょう。
・あなたが住んでいる州で、武器を隠して携帯することが法律で認められており、きちんとした訓練を受けている場合は、武器の携帯を検討しても良いでしょう。あなたが通う大学やアパート、職場の警備員に、武器の携帯をしてもよいか聞いてみてください。法律で認められていれば、催涙スプレーや催涙ガスを持ち歩いてください。

Q&A
Q: 犯人は、どのくらいの確立で発砲しますか?
A: 予測するのは不可能ですが、この記事に書かれているアドバイスに従えば(落ち着く等)、犯人が発砲する確率は低くなると考えられます。しかし、FBIのデータによると、アメリカでの殺人の68%で銃器が使われています。

Q: 自己防衛で犯人を殺しても良いのですか?
A: はい。殺した後すぐ911に電話してください。そして、通信司令員に対して、あなたがしたことを説明してください。警察が到着したら、念のため、あなたに手錠をかけるかもしれません。ですが、「命の危険を感じたので、私が撃ちました。」と言いましょう。

Q: 犯罪者がナイフを持っていたら、どうしたら良いですか?
A: もし、あなたに切りつけてくるようならば、同じような方法で、犯罪者から武器を奪うよう試みてください。そうでなければ、彼らの要求に従い、反撃にでるのは避けましょう。

Q: 犯罪者がナイフを持っていたら、あなたならどうしますか?
A: 同様のテクニックが適用できますが、逃げるほうが良いかもしれません。常に、体の大切な部位を守るようにしてください。

Q: 犯罪者にヘッドロックしたり、武道の技を使うのは良いアイデアですか?
多分、良いと思います。武道、ボクシング、MMAなどの資格があるならば、そのようなこともして良いかもしれませんが、気をつけてください。自己防衛で人を殺した場合でも、州によっては殺人罪に問われることもあります。法廷では、攻撃する際に、どのくらいの力加減をしたらよいか、あなたが知っていたはずだと追及されます。

TIPS(ヒント)
●少しでも安全かどうか不安であれば、犯人の言う事に従うだけにしてください。命に代わるものはありません。
●できるだけ練習するようにしてください。戦闘トレーニングでも、現実世界で武器を奪うスキルの練習はしないと思われます。武装した敵から武器を奪うレッスンを受け、頭で考える前に体が動くようになるまで、しつかりと練習してください。
●銃は短距離を狙って使うのがベストです。標的から短距離にいることは、銃撃者にとって好都合です。この距離を短くしていき、好都合だったものを不都合に変えましょう。
●武器から目を離さないようにしてください。但し、武器にばかり気をとられないでください。犯人は、体の別の部位を使ってあなたを攻撃するかもしれませんし、別の武器を持っているかもしれません。

まとめ

実際にこのような事件に遭遇する可能性は希かもしれませんが、今、この瞬間に世界のどこかで起こっていることは事実です。どうぞ、真剣に捉えて、実力も身につけてください。

海外に支社を持つ企業の総務担当者の方で、自社社員を守るためにテロ対策、海賊対策、人質・拉致対策、要人保護対策などを真剣に準備する必要がある場合は、上記のような一般的な内容では不足です。
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